なんか幼い頃はお父さんに対して何故か対抗心があって素直になれなかった。
どちらかというと放任主義で
小学校低学年くらいまでしか家族で
出かけたりした記憶がない。
子育てに無関心というイメージが
あったからこそ大きな声で
応援してきたのには驚いた。
普段、ここ行きたい!といっても
連れて行ってもらえなかったから
地図見て探してくれている父の姿が
強烈に記憶に残っている。
私の中の大事な思い出の一つです。
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